独自性と世界感を磨け。
アイビル インスタフォトコン
第15回グランプリ[Riot]撮りおろし作品

神戸巻き、名古屋巻きなど21世紀初頭を席捲した巻き髪ブームから、
ホットヘアデザインフォトコンテストが始まりました。

ヘアアレンジは多彩になり、表現手段もデジタルカメラからスマートフォンでの
写真、動画撮影などと広がっています。
第14回からはインスタグラムによるフォトコンテストへとリニューアルしています。

第17回からは、オンラインセミナーで人気の「HAIRCAMP株式会社」の協力を得て、
グランプリ受賞者のドキュメンタリーを製作します。
サロンワークからクリエイティブまで独自性と世界感を表現した
多数の応募をお待ちしています。

長引くコロナ禍の中で、問われた行動制限と自由に行動する権利。
自らが考えこれから、どう行動していくのか?
募集テーマは、「自由(フリーダム)」です。

各賞

グランプリ

1名(賞金10万円・記念品)

グランプリ受賞者は、完全撮りおろしオリジナルヘアデザインで
ヘアモードデビュー!
パネル写真作成し、次年度ポスターで発表。
各賞受賞作品は、ヘアモード誌上、主催者公式ホームページ、SNSなどで紹介します。

さらに・・・

各審査員賞
5名(賞金1万円・記念品)
ヘアモード賞
1名(賞金1万円・記念品)
デンマン賞
1名(賞金1万円・記念品)
学生学校賞 最優秀
1名(賞金3万円・記念品)
学生学校賞 優秀
1名(賞金1万円・記念品)

募集テーマ

「自由(フリーダム)」

募集テーマは、長引くコロナ禍の中で、問われた行動制限と自由に行動する権利。
自らが考えこれから、どう行動していくのか?テーマは「自由(フリーダム)」です。
サロンワークからクリエイティブまで独自性と世界感を表現した多数の応募をお待ちしております。

応募方法

  • AIVILのInstagramアカウントをフォロー!
  • ヘアアイロンを使った地毛によるヘアアレンジ作品を撮影。
  • 以下2つのハッシュタグをつけてインスタグラムに投稿ください。

#アイビルフォトコンテスト2022

#aivil

※「タイトル」必須。作品は2021年8月以降の制作に限ります。

AIVIL Official Instagram

応募要項

■締切/2022年7月31日(日) 23:59

■応募条件/理美容師及び理美容学校生(所属がわかるようご投稿ください)

■応募規定/[1]「自由(フリーダム)」のテーマにふさわしいヘアスタイル[2]タイトル必須[3]ヘアアイロンを使用したカールorウェーブヘアデザイン。(ヘアアイロンのメーカーは問いません。)※ウィッグでの応募は不可。[4]バストアップで投稿したインスタ写真(※レングスが分かるようロングの場合は上半身も可)メイク、髪飾り、小物は自由[5]背景は単色[6]複数回の投稿可[7]2021年8月以降に撮影した未発表作品に限ります。

■発表/2022年10月1日に、公式ホームぺージ及び「ヘアキャンプ」WEBマガジンのグランプリドキュメント放送、女性モードWEBマガジン「meme mag(ミームマグ)」、各SNS、11月1日発売「ヘアモード12月号」、PR誌「TORIMAGA(トリマガ)」にて発表。
※入選者にはインスタグラムからDMを送ります。

  • ※グランプリ受賞者の方には、東京・南青山にある月刊ヘアモード(株式会社女性モード社/東京)のスタジオにて、新しいオリジナルヘアデザインを撮影。後日、写真パネルを作成し、次回フォトコンテストのポスターなどに使用させていただきます。東京までの国内交通費は主催者が負担いたします。
  • ※作品画像は、後日ポスターなどに使用させていただく場合があります。
  • ※入賞作品の著作権は撮影(投稿)者に帰属しますが、使用権に関しては主催者が優先されます。
  • ※モデルの肖像権については、応募時に必ず承諾を得てください。

第17回 ホットヘア
デザインフォトコンテスト

審査員

ATSUSHI KOMATSU

小松 敦氏

HEAVENS

1959年、山形県鶴岡市出身。日本美容専門学校卒。1993年、HEAVENSを設立。表参道・代々木八幡で4店舗3ブランドを展開。独自の技術論「ツーセクション・カット」やヘアデザインで注目されJHA各賞受賞。国内外のヘアコンテスト審査員を歴任。最近では美容師ワークウエアブランドIMAGE CHANGE PROJECT.を展開。著書に「RESET.REPLAY. RESTART.」女性モード社。 活動はYouTube、Clubhouseと多岐にわたる。Leica愛好家としても知られる。

EZAKI YOSHITAKA

エザキ ヨシタカ氏

grico

1985年、長崎県長崎市出身。大村美容ファッション専門学校卒。2009年、原宿に「grico」をオープン。数々の業界誌・ファッション誌で、表紙・巻頭・連載企画を担当。また、芸能人やモデル、コレクションのヘアメイク、国内外セミナー講師、メーカーとのスタイリング開発などで活躍。美容師の新しい在り方作りとして、アパレル業や、イベント企画などを手がけ、美容業界以外でも多くのメディアから注目されている。著書に「選ばれる条件」など。

MIYACHI NORIYOSHI

みやち のりよし氏

SHACHU

岐阜県出身。山野美容専門学校卒。都内有名サロンから独立し、わずか3席のプライベートサロン『SHACHU』を設立。秒速でトレンドサロンに進化させた。「ユニコーンカラー」や「SHACHU巻き」などは高い技術力と斬新な発想力を美容業界に知らしめた代表的なヘアスタイル。また、衣装を含めたトータルなファッション提案力は、美容師の域を超えた評価を各界から受け、ヘアショーやTV出演でも活躍している。著書に『トレンドカラーの教科書』など。

TAKAKO KATO

加藤 孝子氏

ROOTS

静岡県出身。高山美容専門学校卒業。都内のサロン3店舗を経て独立。2003年に渋谷公園通りにROOTSをオープン。『Be Free』をサロンのコンセプトにし、当時は他店にはないメンズスタイルに力を注ぎ、男性客の獲得に成功。確かな技術と明るい人柄で男女問わず多くのお客様を魅了している。サロンワークを中心に、一般誌、業界誌、TVのヘアメイクなどで活躍し、数多くのセミナーの講師を務めている。

RYUSEI

RYUSEI氏

PELE Beleza

1996年、山梨県出身。資生堂美容技術専門学校卒。都内有名店を経て独立し、2019年、東京・渋谷の「Beleza」にマネージャーとして参加。同年渡英し、ロンドンのサスーンアカデミーで技術を磨く。帰国後、弱冠23歳でカラー技術月間指名売り上げ1050万円越え達成。2020年、大阪に自身がプロデュースするサロン「LINDO TOKYO」をオープンさせる。現在、PELE オーナー、Beleza 3店舗 総代表、LINDO TOKYO 心斎橋・梅田プロデューサー。今年3月初の著書「"BIYOSHIFT"」を発売し、Z世代を代表する美容師として注目されている。

ヘアモード 編集部

デンマン・
インターナショナル社

第16回 ホットヘア
デザインフォトコンテスト

結果発表

前回の同コンテストは、
「夢」をテーマに、皆さまからの力作を募りました。

第16回 グランプリ
uvrir
長田 倫子さん
「will be ...」

小松 敦賞
uvrir
長田 倫子さん
「continuation」

浦 さやか賞&ヘアモード賞
Ash 横浜店
竹松 由佳さん
「女のロマンとラビリンス」

エザキ ヨシタカ賞
M.SLASH
木村 ひめりさん
「多様性」

NATSUMI賞
QUQU
堀 希満子さん
「roots」

みやち のりよし賞
住田美容専門学校
俵 友架さん
「clown」

デンマン賞
APPiiS
柳田 葵さん
「儚い夢」

学生学校賞
国際文化理容美容
専門学校国分寺校
大和田 ひびきさん
「Invisibility」

AIVIL Official Instagram